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公文書館通信

あの日の沖縄

10月30日は「世界のウチナーンチュの日」です。 国内有数の移民県である沖縄県では、戦前戦後を通じて多くの県民が県外・海外へ渡り、現在、海外に住む沖縄出身者やその子孫はおよそ40万人になるといわれています。
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10月25日は空手の日です。2005年(平成17)3月29日、沖縄県議会は「空手の日の宣言に関する決議案」を全会一致で可決しました。関連する資料を紹介します。
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米軍は、米軍駐留に対する沖縄住民の支持を得るために琉米対抗のスポーツイベント等の様々な親善促進活動を行いました。米国統治下の沖縄で開催された琉米親善高校バスケットリーグとその関連資料を紹介します。
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新しい年の到来を祝う正月行事。沖縄ではもともと旧暦の正月を祝っていましたが、新正月の習慣も広がりました。
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1968年11月19日未明、嘉手納基地内で一機のB52爆撃機が離陸に失敗し、墜落しました。搭載していた爆弾に引火して爆発・炎上し、爆風などにより近隣住民16名が負傷しました。
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1958年10月15日に落成式が行われ、当間重剛行政主席や安里積千代立法院議長、仲松恵爽上訴裁判所主席判事、ドナルド・ブース高等弁務官、オルコット・デミング総領事らが出席しました。
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