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資料紹介

琉球政府文書

  • 1946~49年の往復文書の概要 new

    「対米国民政府往復文書」(通称「往復文書」)は、1946年から72年までの間に、統治者である米国側(軍政府・米国民政府 USCAR)と、沖縄民政府・沖縄群島政府・琉球政府などの間で交わされた文書のことです。

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  • 1946~49年の往復文書(1)帰還/送還 new

    1946~49年の「対米国民政府往復文書」(通称、往復文書)から、沖縄をめぐって実施された帰還/送還に関する文書を紹介します。

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  • 1946~49年の往復文書(2)軍事基地と住民生活 new

    1946~49年の「対米国民政府往復文書」(通称、往復文書)から、米軍基地と住民生活とのかかわりを示す文書を紹介します。

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  • 1946~49年の往復文書(3)軍作業 new

    1946~49年の「対米国民政府往復文書」(通称、往復文書)から、軍作業に関する文書を紹介します。

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  • 1946~49年の往復文書(4)軍関係者への美術品の販売 new

    1946~49年の「対米国民政府往復文書」(通称、往復文書)から、沖縄で制作された美術品の軍関係者への販売に関する文書を紹介します。

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  • 1946~49年の往復文書(5)出版許可 new

    1946~49年の「対米国民政府往復文書」(通称、往復文書)から、出版許可に関する文書を紹介します。

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